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2026年4月以降開催中の長期イベント
12月13日~5月31日道の駅 大和路へぐり くまがしステーション
2025冬・2026春 古都華フェア
古都華の栽培面積が奈良県第1位の平群町は古都華の聖地と称されている。そんな平群ブランド古都華の魅力いっぱいの「古都華フェア」開催。
| 住所 | 生駒郡平群町平等寺75-1 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「平群駅」から徒歩8分 |
| お問い合わせ | 道の駅 大和路へぐり くまがしステーション 0745-45-8511 |
3月1日~5月31日不退寺
春期寺宝特別展
開基である在原業平が自作の仏像・聖観音立像を安置した場所という由緒から、「業平寺」とも呼ばれ、六歌仙のひとりでもある在原業平朝臣画像などが特別公開される。
| 住所 | 奈良市法蓮町517 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「新大宮駅」から徒歩15分 |
| お問い合わせ | 不退寺 0742-22-5278 |
3月1日~5月31日安倍文殊院
春の寺宝展
安倍仲麻呂公及び安倍晴明公の御尊像が祀られており、内陣参拝ができる。秘仏十二天の「火天」「帝釈天」「伊舎那天」が公開される。
| 住所 | 桜井市阿部645 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄・JR「桜井駅」から徒歩約20分 |
| お問い合わせ | 安倍文殊院 0744-43-0002 |
3月7日~ 5月24日松伯美術館
特別展 上村三代と京都市立芸術大学
京都市立芸術大学芸術資料館の上村松園、松篁、淳之ゆかりの収蔵品の紹介などを通じて、上村三代の人生の一面をご紹介します。
| 住所 | 奈良市登美ヶ丘2-1-4 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「学園前駅」からバス「大渕橋(松伯美術館前)」下車、すぐ |
| お問い合わせ | 松伯美術館 0742-41-6666 |
3月14日~7月5日長谷寺
春季特別寺宝展
銅像十一面観音立像や地蔵菩薩立像など、長谷寺の寺宝を無料公開。
| 住所 | 桜井市初瀬731-1 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「長谷寺駅」から徒歩15分 |
| お問い合わせ | 長谷寺 0744-47-7001 |
4月3日~6月1日寧楽美術館
企画展 人間国宝 林駒夫の人形
桐塑人形の重要無形文化財保持者(人間国宝)で、2024年5月に87歳で逝去した人形作家・林駒夫。気品あふれる人形を多数制作した作家の、没後初となる回顧展。
| 住所 | 奈良市水門町74 依水園 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「奈良駅」から徒歩15分 |
| お問い合わせ | 寧楽美術館 0742-25-0781 |
4月10日~6月7日奈良国立博物館 東西新館
特別展 神仏の山 吉野・大峯 ―蔵王権現に捧げた祈りと美―
道長自筆の国宝・紺紙金字経を修理後初公開。山岳修行の祖・役行者像や蔵王権現像、曼荼羅や鏡像、人々が祈りを捧げた神像や仏像など、自然と神仏への信仰が一体となって生み出されたこの地域ならではの宝物を一堂に展観する。
| 住所 | 奈良市登大路町50 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「奈良駅」から徒歩約15分 |
| お問い合わせ | 奈良国立博物館 050-5542-8600 |
4月11日~5月18日法隆寺 夢殿
夢殿本尊特別開帳
聖徳太子の御等身の像と伝えられ護持されてきた秘仏で、春秋の特別な期間だけ開扉される。
| 住所 | 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1 |
|---|---|
| アクセス | JR「法隆寺駅」からバス「法隆寺門前」下車すぐ |
| お問い合わせ | 法隆寺 0745-75-2555 |
4月13日~7月30日當麻寺 中之坊
修理完了記念 焼損菩薩立像(平安時代)石造十一面観音立像
脚部が破損して立つことができずに伝わっていた菩薩像が修復により自立してお祀りできるようになった記念として霊宝殿にて一般公開される。また初公開となる石造十一面観音像は十一面観音の石仏としては最古のものとみられている。
| 住所 | 葛城市當麻1263 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「当麻寺駅」から徒歩15分 |
| お問い合わせ | 當麻寺 0745-48-2001 |
4月14日~5月14日石光寺
日本最古の石仏開帳
弥勒堂内で日本最古の弥勒石仏が特別公開。牡丹やさるすべりなど、四季折々の花が咲き誇る。
| 住所 | 葛城市染野387 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄「二上神社口駅」から徒歩13分 |
| お問い合わせ | 石光寺 0745-48-2031 |





